北海道で社会科見学
海外炭を燃料とする石炭専焼火力発電所として、昭和55年10月に1号機(35万kW)、昭和60年10月に2号機(60万kW)、平成10年3月に3号 機(8.5万k...
古紙処理設備、2台の抄紙機とBoxティッシュ、トイレットティッシュの自動包装設備などが見どころ
平成8年稼働の新製鋼設備
苫小牧工場で最も大きく又、世界最速(1,700m/分)の抄紙機N-6マシン及び古紙パルプ製造工程の溶解とインキ除去設備を見て下さい。
1階展示室 … 実写映像とモーションプログラミングシステムで現実を再現した30体感シミュレータをはじめ、地震体験台や、ものづくり体験が出来るコーナー、物理、化学...
エネルギーの大部分を海外からの輸入に頼っている我が国ですが、「地熱エネルギー」は地球から贈られた貴重なエネルギーです。純国産でクリーンなかつ再生 可能なエネルギ...
函館から西へ約50キロに位置する知内町。その海岸線に建つ知内発電所では、電気をより安定してお届けするため、昭和58年12月に1号機が、新たな発電 設備2号機が平...
小樽市総合博物館本館には、蒸気機関車「しづか号」をはじめ、北海道を代表する50両もの鉄道車両が保存・展示されています。また、北海道鉄道の歴史を紹 介する常設展示...
北の誉酒造の歴史と酒造りの工程ジオラマ、道具類・資料・日本酒のおもしろい知識のパネル展示、昭和20年頃の美人ポスターは銀幕スターの若き日の大女優の姿もみられる。...
余市蒸溜所は1934年、ニッカウヰスキー創業者である竹鶴政孝により建設された。ウイスキー生産工程を見学できる他、広大な敷地に植栽された樹木や各種の花が美しく、貯...
泊発電所では、北海道で使われている電気の約30%をつくっています。営業運転開始:1号機(平成元年6月)、2号機(平成3年4月)
たくさんあるエネルギー資源の中で、原子力は今、大きな役割を占めています。ここでは、楽しみながら原子力を身近に感じていただけます。開館(H3.6)。 〈原子力展...
寒別発電所は、広大な畑作地帯の中にあり、夏はじゃがいも畑の花が一面に咲きほこり、周辺には秀峰羊諦山・ニセコ連山が一望できるところに位置していま す。大正13年に...
ハム・ソーセージの製造工程(ハム・ソーセージの出来るまで)、ハム・ソーセージの歴史、カール・レイモンの歴史
大野平野への潅漑と発電を目的に、昭和40年に国と北海道電力との共同事業によりつくられました。同発電所の貯水池は上流約25kmに位置する観光名所 「大沼・小沼」で...
北海道初の専用船による液化天然ガス(LNG)受入基地です。
化学肥料(高度化成肥料・普通化成肥料)、農業(殺虫剤・殺菌剤・除草剤)
塩辛の製造
札幌市内にありながら、緑豊かな農業公園サッポロさとらんどに隣接した、環境の極めて良い立地条件のもと、おいしい牛乳を生産しています。
昭和11年9月運転開始。 藻岩発電所は、札幌市の中心部を流れる豊平川の最下流の発電所で市街地の中にあるため、発電所の周辺は公園化しています。発電所で使用する水...
清涼飲料水の缶詰工程、シロップ製造工程、水処理工程、大型立体自動倉庫等の見学。コカ・コーラ、Qooの試飲。帰りにはおみやげもあり。記念写真贈呈。
札幌市青少年科学館は、昭和56年10月に 「科学の箱船」として、札幌の副都心「新さっぽろ」にオープンしました。平成9年3月には1.5倍に増築。環境・生命に関する...
札幌市内唯一の最新技術を持った地域密着型の工場です。 ビール原料展示、発酵・熟成イメージトンネル、ビン・缶・樽詰工程、再資源化コーナーなど
アミューズメント要素、参加・体験要素を随所に取り入れ、コンピュータや映像技術を使い、子供から大人まで楽しめる内容になっています。また、地下では実物の雨水貯留管の...



