上下水道の社会科見学
本施設は「アクアパーク事業」という都市における環境保全と緑地化の推進・維持を目指した施設であり、下水浄化施設と公園緑地が一体となっている施設です。処理施設の上部...
浄水処理工程と水質検査室等の見学
下水道処理は、私たちの生活環境を改善し、川や海などの汚れを防ぐためになくてはならない施設です。
多くの機器がありますが決め手は微生物です。自然の力は大きい点をPRしています。
初沈、エアタン、終沈が直線的に並んでおり、見学の際理解がしやすいです。
当企業団は、高梁川を水源に持ち、倉敷市のうち福田地区、児島地区及び玉野市、灘崎町の水道事業体へ上水道用水を供給している公的組織です。
当浄水場は伏流水、地下水を水源としており沈澱池、ろ過池等の施設をもたないのが特色です。そのため表流水を水源とする浄水場のように浄水過程の水の流れを見ることはでき...
水道施設の見学箇所 ・浄水処理施設 ・薬品注入設備
水処理、汚泥処理工程 ・流入から放流までの水の変化 ・処理水を利用した鑑賞用池
会議室において、北部浄化センターの概要(処理区域、組織)、実際の汚水が処理される工程、処理内容、ビデオによる処理場紹介(15分)、顕微鏡による微生物をスクリーン...
水処理施設、汚泥処理施設、焼却施設、レンガ施設
汚れた水が微生物の力により、きれいになる様子を実感することができます。施設見学では微生物の顕微鏡観察も行います。
生活を支える下水道の仕組みや働きを中心に、下水道や水について分かりやすく紹介する参加・体験学習型の施設。館内1階は5つのゾーンに分かれ、家庭など で汚れた水を下...
水道水の浄水過程、着水井から浄水池・送水ポンプまで
五条川左岸流域下水道は、昭和52年度より事業に着手、昭和62年に供用開始し、3市1町の汚水を処理している。 計画は処理区域面積6,266ha、処理人口233,...
五条川右岸流域下水道は平成13年4月に供用を開始し、現在は一宮市、江南市、岩倉市からの汚水を処理している。 全体計画は、犬山市、大口町、扶桑町を含めた4市2町...
飲み水が出来るまでの工程を見学出来ます。
水道水を作る工程を見ることができます。
衣浦西部流域下水道は、昭和57年12月に都市計画決定され、平成3年4月に愛知県4番目の流域下水道として供用され、半田市、阿久比町、武豊町、知多 市、東浦町の2市...
飲み水ができるまでの工程を見学できます。
境川浄化センターは、愛知県で初めて、流域下水道として着手した下水処理場です。ビデオ紹介後、中央監視室、水質検査室、水処理施設などの下水を処理する ために必要な施...
当流域下水道は昭和63年に着手し、平成8年4月に県下6番目に供用開始した。3市の汚水を処理している。最終計画は処理区域面積3,289ha、処理人 口129,00...
浄水場に届いた原水(矢作川の水)が浄水工程を経てきれいな工業用水へかわっていくところ。
当流域下水道は昭和47年度に着手し、平成4年4月に県下5番目に供用開始した4市4町の汚水を処理している。最終計画は処理区域面積18,762ha、 処理人口886...
幸田浄水場は、矢作ダムを水源として、昭和46年8月の部分給水開始から、現在では2市1町、1広域連合に給水しております。給水能力は89,000M3/日。見学者には...
豊川流域下水道は、昭和47年度に事業着手。昭和55年12月愛知県下で初めての供用開始をしました。4市4町の汚水を処理しています。計画は、処理区域 面積7,141...
下水の処理工程が見学できます。
凝集沈澱処理の工程、ろ過、滅菌、送水までを水の流れに沿って見学出来ます。普段何気なく使用している水がどの様につくられているのかを通してインフラとしての水道の重要...
中島浄化センターは、静岡市内を流れる安倍川の河口左岸にあり、昭和60年10月に市内で5番目の浄化センターとして運転を開始しました。市の南部地域を 受け持ち24時...
飲み水が出来るまで



