電力の社会科見学
昭和43年完成。あばれ川・九頭竜川の洪水被害をなくすため、又東海・北陸地方への供給電力を増強するため、奥越電源開発の柱となった九頭竜電力所。 大規 模混合揚水...
群馬県赤城山南麓の標高約500mに位置し、約100万m2の敷地と自然条件を活かした試験研究施設です。1964年(昭和39年)に農業技術の近代化を 進めるための実...
原子炉建屋模型に映像が合体した大型マジックビジョンシアター。地球の自転を確認できるフーコーの振り子等があるサイエンスプレイランドは不思議体験がで きるゾーン。 ...
環境にやさしい発電所を目指し、国内最高レベルの最新技術を数多く採用しており、新しい火力発電技術に触れることができます。また、国内で初めて採用したタワー型ボイラ(...
いろいろなゲームや映像をとおして、発電のしくみ、電気の不思議を遊びながら学べます。タービン発電機、貯炭場などの見学可。 発電所たんけん、タッチパネルで学ぶ発電...
この地にあった宮城紡績会社が水力発電によって、東北で初めて電気のあかりをともしたのが明治21年(1888年7月1日)。以来、三居沢発電所は、日本最古の水力発電と...
6万5千KWと単機出力では、国内最大の地熱発電所です。「ねつのミュージアム」をテーマにしたPR館は、地熱発電所の仕組みや自然エネルギーについて、見て、聞いて、触...
阿賀野川水系阿賀川(大川)の上流の大川ダム(国土交通省)を下池とし、小野川上流の大内ダムを上池として、この間で得られる有効落差約400mを利用し て最大出力10...
水のエネルギーをテーマに水車発電機の模型等、水力発電について自分で見てさわって学べる施設となっています。只見展示館の近くには、<電源開発 (株)>の...
私たちの暮らしに欠かすことのできない自然とエネルギーについて豊かな自然環境を体感しながら、その大切さを考え実感できる施設です。トントゥビレッジに は、遊びながら...
全体を6つのコーナーに分け、森に住む動物たちの目から見た地球環境の保護や限りあるエネルギー資源の有効活用について、「自分自身の問題」として考えていただくことを目...
校庭内に設置された太陽光発電。太陽の恵みを受けて、子どもたちが未来をデザインしていきます。
能代火力発電所は、総面積109万m2の広大な敷地を有する石炭火力発電所で、敷地内には未利用エネルギーを有効利用した熱帯植物園を有するPR館「能代エナジアムパーク...
戦後の経済復興による電力需要増に対処するため建設されました。当時の最新技術を取り入れ、昭和43年5月に1号機が、昭和45年2月に2号機が相次いで 発電を開始し、...
札幌市と旭川市のほぼ中間に位置する砂川発電所は、火力発電所としては25万kWと小規模ながら、主として中空知地区への電力供給と系統電圧維持のため、 大切な役割を担...
海外炭を燃料とする石炭専焼火力発電所として、昭和55年10月に1号機(35万kW)、昭和60年10月に2号機(60万kW)、平成10年3月に3号 機(8.5万k...
エネルギーの大部分を海外からの輸入に頼っている我が国ですが、「地熱エネルギー」は地球から贈られた貴重なエネルギーです。純国産でクリーンなかつ再生 可能なエネルギ...
函館から西へ約50キロに位置する知内町。その海岸線に建つ知内発電所では、電気をより安定してお届けするため、昭和58年12月に1号機が、新たな発電 設備2号機が平...
寒別発電所は、広大な畑作地帯の中にあり、夏はじゃがいも畑の花が一面に咲きほこり、周辺には秀峰羊諦山・ニセコ連山が一望できるところに位置していま す。大正13年に...
大野平野への潅漑と発電を目的に、昭和40年に国と北海道電力との共同事業によりつくられました。同発電所の貯水池は上流約25kmに位置する観光名所 「大沼・小沼」で...
昭和11年9月運転開始。 藻岩発電所は、札幌市の中心部を流れる豊平川の最下流の発電所で市街地の中にあるため、発電所の周辺は公園化しています。発電所で使用する水...



